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ねこまたまめこは夢を見る。 へお越しいただきありがとうございます。

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花嫁記事を語るまめこさんと私
これは、日本で6月に結婚式挙げるの苦労するよねーって話である。(大嘘)


<登場人物>
 まめこさん ・・・ ねこまた。断じて九尾ではない。
 管理人さん ・・・ とりあえず人間。猫がすき。でも狐もいいよね。


管理人さん 「ひーーーーーーーーーさしぶりーーーーーーーーのっ」

まめこさん 「まめこ様じゃっ! 復唱っ!」

管理人さん 「まめこ様じゃっ!」

まめこさん 「皆の者。よきにはからえっ!!」

管理人さん 「ははぁー!」

まめこさん 「って・・・・・こらっ! しっぽをむぎゅっとするでないっ!」

管理人さん 「久しぶりに早めの後書きなんだぜっ! えらいでしょっ? だからほら、むぎゅっと」

まめこさん 「ぇえい、意味がわからぬわっ。とにかくむぎゅっとするのを止めぬかぁっ!!」

管理人さん 「あは☆ 書いてる人の独断と偏見で お 断 り ♪



まめこさん 「……そんな事だろうと思うたわ」

管理人さん 「人間じゃなくとも、諦めは肝心だよ?」

まめこさん 「もう幾度も続けば、流石に悟ってきたわ」

管理人さん 「とりあえず後書きですよ後書きー」

まめこさん 「やればよいではないか」

管理人さん 「うわっ。超投げやり?! いや、まあ、まめこさんがどんな反応をしようともやりますけどね、ええ、やりますけど、ちょっと寂しいですよ、ちくせうっ」

まめこさん 「……むぎゅっとするのは無しじゃ」

管理人さん 「はーい。んじゃあ、始めますか、後書きー」

まめこさん 「わー、なのじゃ。ぱちぱちなのじゃ。どどどどどー、なのじゃっ」

管理人さん 「どもどもー。あとがきでーす」

まめこさん 「今回のテーマは 6月の花嫁 だったようじゃな」

管理人さん 「直訳ではジューンブライド。丁度雨期にあたる月なので、日本じゃあんまり挙式をあげたがらない季節なんだけどねー、それでも根強く人気だよねー、幸せのジンクス」

まめこさん 「バレンタイン、クリスマスに続いてベタ甘が多そうなテーマではあったのう」

管理人さん 「ベタ甘作品はもちろん、ちょい切ないビターな作品に、ブラックな作品が出ておりましたが、我が家はなんと! マイルド系です」

まめこさん 「わかりずらい」

管理人さん 「なんとなく気持ちが伝わればいいんだよっ!」

まめこさん 「伝わる事を祈っておこう」

管理人さん 「いつもにもまして風当たりが強いぜっ!」

まめこさん 「お主、確か日付が変わったと同時にアップできるようにとかどこぞで呟いておらんかったかえ?」

管理人さん 「ブログでは書いてませんけどもー。手帳には希望的観測でしっかりばっちり書いてありましたよー。無理でしたけどっ」

まめこさん 「結局今回も?」

管理人さん 「ギリギリ♪」

まめこさん 「お主。もう少し時間に余裕を持って書いたらどうじゃ?」

管理人さん 「書こうと思ってる大まかな部分は頭の中にいつもあるんだけどねー。それがどうもうまくまとまらなくってねー」

まめこさん 「言い訳のくせに」

管理人さん 「傷口に塩をすりこむ感じにいたいぜー。その発言っ」

まめこさん 「相変わらず後書きも遅いしのう」

管理人さん 「ぐさっと、ぐさぐさっときたーっ!」

まめこさん 「見るだけに徹しているリア友とやらにも、『あの前後編の前編しかないやつ、次まだ?』とか言われていたしのう」

管理人さん 「それは後書きと関係ないよ?!」

まめこさん 「執筆が遅いという点は一緒じゃから良いのじゃ」

管理人さん 「まめこさんがいつもよりトゲトゲしいよー。ひどいよー。しっぽむぎゅっとしたの謝るからぁー」

まめこさん 「ふふんっ!」

管理人さん 「ま、まあ、あれです。とりあえず締切までには間に合ったわけですしー。結果オーライで……」

まめこさん 「まあよい。それよりも、主催者殿に何やら嫌がらせを仕掛けたようじゃが」

管理人さん 「え? そんなことしてないよー。ちょっと拍手ボタン押してコメント書いただけだけだもん。ノット・嫌がらせ

まめこさん 「ふうん・・・・・・・まあ、他人事なので構わぬが、少々気の毒ではあるがのう」

管理人さん 「まあ、おかげで幻に終わった七夕企画に参加せずに済んでラッキーみたいな?」

まめこさん 「実はそれが目的だったわけでは・・・・・・?」

管理人さん 「あははっ! まっさかぁ! 年に一回しか会えない二人の物語なんて、これといってまったく面白い話思い浮かばなかったから全力で没になるのを期待してたなんて言わないよっ?!」

まめこさん 「だだ漏れじゃ」

管理人さん 「そ、その代り、止まってる連載ものの続き書きますからっ!」

まめこさん 「地味に読みに徹する友人に言われておるようだしのう」

管理人さん 「そう、地味に読んでる友人に言われてしまったのでっ」

まめこさん 「指を動かしあそばせ、状態じゃな?」

管理人さん 「むーびんぐふぃんがー。あー、なんか読むのはいいけど書くのが時にめn・・・・・げふんげふん」

まめこさん 「ふむ。それ以上言うならば、寝ているお主の体にべったりと張り付いて、童の体温をしっかりばっちり感じさせてやろうぞ」

管理人さん 「うわっ。何その夏場限定の地味な嫌がらせはっ?!」

まめこさん 「ほれ、今からさっさと指を動かせと申して居るのじゃ!!」

管理人さん 「横暴だー! いじわるだー!」

まめこさん 「お主が会社に行く時間に、ぽかぽかの太陽に当たってぬくぬくとこれ見よがしに寝ながら見送ってやってもよいぞ?」

管理人さん 「なんですかその微妙にいらっと来る行動はっ!?」

まめこさん 「地味にしっぽをパタパタさせるおまけつきじゃ!」

管理人さん 「くっそぉー、なんだその嫌がらせー。むぎゅっとしちゃうぞー、むぎゅっとっ」

まめこさん 「ふしゃー!!」

管理人さん 「ああもう、後書きのはずなのに話それまくっちゃったよっ! ま、いいけどっ!」

まめこさん 「ふしゃーーーー!!」

管理人さん 「そんなに警戒しなくても今はむぎゅっとしないってば!」

まめこさん 「……」

管理人さん 「地味に後ずさらなくても・・・・・。ああもう、もういいよ! 後書きはさっさと切り上げて指動かして続き書くよっ!」

まめこさん 「……明日には一つくらいアップせよ」

管理人さん 「やっぱいじめだぁーーー!!」







もう、ほんと後書きって何よって感じだけど、終わりっ!









後書きじゃねぇー! って突っ込みしたければ、拍手で突っ込み入れてみればいいと思う。

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2009⁄07⁄04(Sat) 23:30

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性別 : 女
職業 : SE
備考 : ここ最近の優先度。仕事>越えられない壁>睡眠>読書>観劇>弓道>ゲーム>ニコニコ。…どうしよう。なにかものすごく間違っている気がする。

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